らくらく情報ひろば

横浜・港北発 ともに生きる仲間たちのチャリティバザー「らくらく市」とその参加団体の情報、地域の話題をお伝えします。
TOP ≫ ARCHIVE ≫ 2012年02月
ARCHIVE ≫ 2012年02月
      
≪ 前月 |  2012年02月  | 翌月 ≫

大倉山で二つの映画祭:2/25-26, 3/18

2月25日~26日 大倉山ドキュメンタリー映画祭
そして
3月18日 港北ふるさと映画祭

どちらも市民がつくるユニークな映画祭です。


★第5回となる「大倉山ドキュメンタリー映画祭」

普段見る機会の少ない自主制作のドキュメンタリー映画を、大倉山記念館で上映する映画祭です。
内容などはこちら(リーフレット)でご覧になれます。
http://blogs.yahoo.co.jp/ookurayamaeiga/1945898.html

テーマは「いのち」。
東日本大震災からまもなく1年。「いのち」をめぐる11本のドキュメンタリーを、
「みんなで観て、語り、問いを深めてみたい」(実行委員会 伊勢真一さん)

料金や予約方法などは、上記の公式ブログを参照してください。


★そして「港北ふるさと映画祭」

こちらは、「ふるさと・港北」にこだわった自主映像作品などを集めて、港北公会堂で上映する映画祭です。

3月18日12時半~16時半 入場無料
主な上映作品
「港北今昔物語 よみがえる篠原城」(ワークショップ.ピリオド)
「ふるさとの川に和船を」(港北ふるさとテレビ局)
「横浜ミストリー 関東大震災」(YOUテレビ)
「横濱を旅する 昭和のはじめ」(ナレーション:五大路子)
ほか
特別上映「おってくらんし」(日本映画学校卒業制作 大西栄理子監督)

こちらはチラシなどまだできておりません。
とりあえずは、綱島温泉東京園などでも手に入る『こうほく市民ジャーナル』をご覧ください。


二つのイベントとも、ずっと続いて、
市民手づくりの映画祭としてすっかり有名になった「ヨコハマ映画祭」にも負けない
自主映像祭になり、大倉山が「自主映画の街」として有名になったら面白いですね。
イベント情報 | Comments(1) | Trackbacks(-)

25周年記念誌発行は3月に

らくらく市25周年記念誌
『らくらくこうほく二十五年 この街でともにらくらくと生きて行こう』(仮題)
は、3月中に発行します。

2月中の発行をめざして製作を進めておりましたが、
都合により1か月程度延期します。

参加団体の皆様、そして関係者の皆様よりのご寄稿、ありがとうございます。

現在、記念誌の根幹となる「あゆみ」の資料を作成中です。

いましばらく、お待ちください。
月別アーカイブ
POWERED
Template by
FC2ブログのテンプレート工房
Design&Customize by
Pretty Heart-blog
Material by amu*ca
Powered by FCブログ