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工事に先立ち、地元町内会などに対して、工事の説明会が行われましたので、その概略をお知らせいたします。
区役所は昭和53年に竣工した建物であるため、旧耐震基準により設計されており、耐震診断調査を実施した結果、耐震補強が必要であると判定されたそうです。
区庁舎は、災害時に最も重要な拠点となるため、平成20年、21年度の2ヶ年をかけて、耐震補強工事を実施するとのことです。 工事期間は、22年2月までの予定です。
工事の主な内容は、庁舎全フロア(地下1階〜地上4階)の耐震補強と1階入口部分の増床。建物内部のレイアウトの変更。トイレの改修などです。
工事中は駐車場内の仮設庁舎で事務の取り扱いを行います。
また、港北公会堂については耐震補強工事の必要はないものの、設備の老朽化が進んでいるため、改修工事を実施するとのことです。
工事内容は、新しくエレベーターを設置。舞台照明、空調設備機器の改修。トイレの改修などです。
公会堂は20年11月〜21年3月31日まで休館です。
作業工程などは、区役所入口の案内板、区役所のホームページなどでお知らせするとのことです。
8月20日、打ち水大作戦、よろしくお願いします。
なお、8月2日、午前10時から午後6時まで、
新横浜スペースオルタで、ワークショップピリオドは、地域に関わるもちより映画会「08夏しんよこ映画祭」を行います。
こちらも近日ご案内させていただきます。
きました。
大豆戸町内会関係の夏の行事・催事をご紹介します。
・ 大倉山ハイム町内会との合同盆踊り大会は7月26日(土)午後6時30分〜大豆戸小学校校庭
にて 開催(雨天順延)。
・ 特別養護老人ホーム「さわやか苑」の夏祭りは8月2日(土)午後1時〜同苑にて開催(雨天決行)。
・ 港北消防団全体の夏季訓練会は8月3日(日)午前9時〜。鶴見川河川敷にて開催。大豆戸消団
が 小型ポンプ操法の選手として出場します(小雨決行)。
・ 大豆戸町内会の盆踊り大会は8月15・16日(金・土)午後7時〜。八杉神社の境内で開催(雨天順 延 の予定)。
・ 大豆戸、菊名の「打ち水大作戦」は8月20日(水)午前11時45分〜大豆戸町の中央通り(一方通行 の道路、八杉神社の周辺)で開催します(雨天の場合は大豆戸町内会館で歴史を語る会に変更)。
・ 大豆戸町菊名ハイツの盆踊り大会は8月30日(土)午後7時〜。桜田公園にて開催(雨天中止)。
皆さん、ご家族、お友達を誘い合わせて是非ご参加下さい。
しゃれた名前にしょうが、施設を豪華にしようが、しょせん中身は場外馬券売り場です。
オープン前に場外馬券売り場が出来ることに対してのメリット、デメリットが取りざたされましたが、オープン初日に暴行事件が発生したようです。馬券売り場に来た客と、不法駐車取締り員との間のトラブルだそうです。客は昼間からお酒を飲んでいたようで、公務執行妨害で逮捕されたとのこと。
オープン初日からこのような事件が起きるということは、先が思いやられます。
新横浜の町の、土・日の賑わいをもくろんでいるということは良くわかりますが、住んでいる方々にとっては、せっかくの週末、はなはだ迷惑なのではないでしょうか。
また「競馬に負けてカッとして・・・」、「負けた腹いせに・・・」なんていう理由で、恐ろしい事件が起きないことを祈るばかりです。
というのは、この際、西口の広場を、何らかの形で、つくることはできないものかと思っています。
東急の広場と、JR所有と思われる線路跡、工夫すればなんとかなるのではないかと思うのですが。
オープンを祝しての鏡割りには、新横浜町内会長はじめ町内会の面々が参列して、賑やかに執り行われました。
馬券売り場をはじめ、場内の施設は高級感の漂う立派なものでした。JRAの関係者などによると、馬券の購入、当たり馬券の払い戻しなどすべて機械化され、従来の場外馬券場のイメージとは全くかわったスマートなものであるとの説明でした。
入れ物(馬券売り場)のイメージはかわりました。しかし、馬券の購入者は果たしてどうでしょうか?実際にオープンしてみないとわかりません。トラブルが発生しないことを祈るばかりです。
大豆戸小では、24日の朝6時少し前から、観覧の場所取りのために、保護者の方が並び始めました。7時に表門・裏門を同時に開き、先着順に整然と場所抑えをしていたようです。
当日は午後から雨の予報が出ていましたので多少プログラムを短縮し、午後2時前には無事に閉会式を迎えることができました。
昨年までは秋に運動会が行われていましたが、今年からこの時期に開催するとのことです。
一年生は入学して2ヶ月足らずですが、それでも一生懸命に体操をしたり、走ったりする様子がとても愛らしく、ほほえましく感じました。
案の定、夕方から雨が降りだし、それもかなりの強い雨でしたので、早めに閉会したことは正解でした。
途中経過につきましては、この場で幾度か報告しましたが、このたびようやく正式決定し、区の広報5月号に、港北区で行われている主要事業として発表されました。
横浜市としては、単に西口にエレベーターを設置するということだけでなく、JR菊名駅舎全体のバリアフリー化を目指すものであり、それには東急電鉄との協議も必要で、JR・東急・横浜市の三者が合意をするまでにかなりの時間がかかったようです。
駅舎改良工事が始まり、完成するまでには更に時間がかかると思われますが、これまで階段の昇降に苦労された駅利用者や買い物などで不便を感じられた方にとっては、やっとその苦労や不便から開放されることになるでしょう。
近隣住民皆さんの熱意や、この件を支援して下さっ方々のおかげです。ありがとうございました。
たしかに、子どもたちの通学途中には危険がいっぱいです。
まず何より交通事故の危険。
まめっ子見守り隊のような活動には頭が下がります。新学期、不幸な事故をおこさないこと、大切ですね。特に、運転手がケータイ電話をかけながら運転しているのを見かけるとぞっとしますね。
それから、理不尽な、いわれなき攻撃。情報伝達の速さ大きさの拡大はあると思いますが、連日耳目を刺激します。
しかし、それらの危険にもかかわらず、子どもたちに、「道草による、世界への楽しい、発見のある向き合い方」をしてほしいと思います。
外界への枯れることのない興味は、一生ものの大切な性格・気風です。今風に言えば、「興味力」とでもいってもよいかもしれません。
その大切な力を育てるきっかけは、道草にもあります。
町内会長さんが、おっしゃるとり、交通事故にあわずに、元気に、そしてちょっと道草をくいながら楽しく通学してほしいですね。
自宅のあるマンション構内では、子どもたちに「いってらっしゃい」とか「お帰り!」と声をかけています。
昔から、桜の花と入学式はセットになっていますが、今年は間に合うかどうか、といったところです。
近くの大豆戸小学校、そして菊名小学校、大綱中学、篠原中学が4月7日、一斉に入学式が行われます。東京では新入生が減って、統合される小学校もあると聞きましたが、幸いなことに、大豆戸小、菊名小ともに、若干新入生が増えるらしいとの事です。
春休みの間お休みしていた登校時の安全見守り活動も、ボランテイアの方たちと一緒に、7日から再び始まります。
春の全国交通安全運動もスタート、子供も大人も交通事故の無いように祈ります。
新横浜もずいぶん変わりましたね。まだ駅前の歩道橋・歩行者デッキが完成していませんが、できれば人の流れもまた変わることでしょう。
それにしても、同じ港北区のなかで、新横浜というところは浮いている感じがするのは私一人でしょうか?
私にとっても、町内会長さんにとっても、すぐお隣りの街ですが、ちょっと「よそ行き」な感じが、私にはします。他地域から来られる方が圧倒的に多いでしょうし。
近隣の方々には新聞折り込みパンフなどで、すでにビルの内容についてはご存知のことと思いますが、実際に訪れて見ますと想像以上に立派なものでした。ビルの内部についてご紹介しますと、皆さんの興味が半減してしまいますのでここでは省略しますが、話の種に一度訪れて見ては如何でしょうか。
明日は、近隣にお住まいの方のためのプレオープン、本格的な営業開始は26日からです。館内に緑が少ないのと、子供向けの施設が見当たらないのが少し気がかりでした(館内の全てを見たわけではないのですが)。
卒業生は男女あわせて90名。平日にもかかわらず、保護者の方もたくさんお見えになっていました。
開式のことばに始まり、国歌斉唱、市歌と続き、卒業生一人一人に卒業証書が授与されました。証書を受け取る際に、将来の夢や、6年間の思い出、中学に入ったら何をしたいかなど、短いけれど自分の言葉でしっかりとメッセージしていたのが印象的です。
学校長の祝辞、来賓の紹介、5年生の送る言葉、最後に校歌を全員で歌って閉式となりました。
90分ほどの時間ではありましたが、さわやかな、こころ温まる卒業式でした。
この後、22日に菊名小学校の卒業式、そして4月7日には大豆戸小、大綱中、篠原中の入学式が行われます。予定が重なっていますが、おめでたい席ですので、是非ともお祝いに駆けつけたいと思っています。
午前11時、「新横浜さわやか苑」の厨房から出火という想定で、職員による初期消火、消防署への緊急通報、入所者の避難、消防隊による消火、逃げ遅れた入所者をハシゴ車で救出など、かなり大かがりな規模での訓練となりました。
「新横浜さわやか苑」「ワゲン新横浜」の両施設と大豆戸町内会とは、災害時の相互応援協力(いわゆる災害協定)を結んでいますので、大豆戸消防団は勿論のこと、近隣の住民が救出訓練に参加しました。
火災や災害は、季節・時間に関係なく発生しますので、こういった訓練を継続することによって、いざというときに少しでも役に立つのではないかと、訓練に取り組んでいるところです。
今回は、大豆戸小学校の生徒、約90名が見学、ハシゴ車で救出された瞬間には拍手が出るなど、子ども達にとっても意義のある訓練だったのではないでしょうか。
消防署員・消防団・家庭防災員・近隣の方々・そして生徒と先生・両施設の職員の皆さん、寒い中ご苦労様でした。
こちらこそ、不用意なことを書いてしまい恐縮です。
私はこの市民フォーラムの主催を「コミバス」の会と勘違いしていました。
事前に「タウンニュース」にフォーラムの記事が載って、主催の団体についても書かれていました。
ちょっと私もうかつでした。
一歩さんが書かれたとおり、コミュニティバス推進団体が二つありながら、どちらも地域住民の参加があまりないという状況は、どうなのだろうと思います。必要性が実感されていないからでしょうか。本当に必要だと思う方々の声が小さいだけなのでしょうか。二つの団体が別々に動いているので参加しにくいということもあるのでしょうか。...といろいろ考えさせられます。
是非、関係者のご意見をいただきたいものです。
私のブログで書いたこともちょっと中途半端でした。
私は今回は、依頼を受けてお仕事として関わりました。この中には広報の依頼などは含まれていません。
地域でコミュニティバスを走らせよう!
ということには基本的には賛成なんですが、今この港北にコミバスを走らせよう!というグループが2つあります。
私はこのどちらのグループにもいろいろな形で関わっています。
しかし、そのどちらがいいとも言えないのが実情です。
どちらともある距離を置いています。
「なんで仲良くできないのだろう?」というのがその本音です。
地域で協力体制ができないで、なんでコミュニティバスが動かせるんだろう?
疑問を感じているからです。
コミバス市民の会へも世話人会まででていましたが、参加メンバーは増えません。
なぜなんだろう。
そして、自分自身も少しずつ参加する機会が減っています。
どうしたらいいのかなぁ。
一歩さんのブログはこちらです↓
http://plaza.rakuten.co.jp/ipponikki/
「盛り上がり不足」だそうですが、どれだけ宣伝されていましたでしょうか? 私は、聞いたように思いますが、いつ開催するとかはほとんど認識していませんでした。
お手伝いされた一歩さんのブログにも、事前には書かれていなかったですね。
参加団体関係の催しなので、情報があればこちらにも掲載できたのですが。
こちらの不掲載については、私がうかつだったかもしれませんが、少なくとも掲載依頼は受けませんでした。
http://www.city.yokohama.jp/me/shimin/jinken/kihon/tokushugo1911.html
で全文をお読みになれます。
「牛ノ濱」?ん?グループ赤いくつの牛の濱さん?と思って読み進むと、案の定「私は『赤いくつ』という、ボランティアサークルに入っています」というくだりが目に飛び込んできました。「そこは、障害のある人も無い人も、『共に生きること』を目指している所です」と続きます。
果歩さんが耳の手術のため聖マリアンナ医科大学病院の小児病棟に入院したときのルームメイトとのかかわりを中真に、「共に生きること」とは、「それぞれの個性を認め合い、助け合って生きること」なのだと確認し、「ありのままの自分でいられるように、一人一人の個性を尊重して思いやりを忘れずに、共に生きていける世界となっていけたら…」と結ぶ、すてきな文章です。
特に病棟での「私のルームメイト」についての果歩さんのまなざしのやさしさというか自然さというか、まっすぐに相手を見て、気負い無く表現しているところがこころに響きました。
お読みになりたい方は、すぐお近くにあります。先月、各戸配達されていますから。
追記
昨日「ふきよせ」のお弁当とともに配達された「赤いくつ」285号に果歩さんの赤いくつクリスマス会参加記「久しぶりに会っても楽しく」が載っていました。
「次回もまた行きたいです。」でおわる、しなやかで率直な文章で、会の楽しさがつたわってきました。
判決は、殺人罪による懲役5年、判決までの拘留期間270日を含む、というものでした。
執行猶予なし。
大島隆明裁判長による30分の判決理由朗読がありました。
弁護側の、心神喪失ないし、心神耗弱状態での行為であるので、情状酌量を、という主張は退けられ、
中等度のうつ病に罹患していたとしても、明確な殺意があった、として
被害者の苦しみ、夫、祖父母、世の親へ与えた衝撃は大きい、としました。
「情報に踊らされ」ることなく、「早期の対処があれば」という文言もありました。
新聞記事で、「自閉症のうたがい」を感じとり、思いあぐねて(この文言は不確かですが)犯行に・・・というのです。
判決文を、じっくりみんなで読んでみたいと思いました。
判決理由の朗読後、裁判長は被告に「二人分生きなくては・・・」とはげましの言葉をかけました。
被告のK/Aさんは、落ち着いてふるまい、判決による、心の動きは、表情からは、うかがえませんでした。昨年4月23日の傍聴時より、いっそう白髪がふえていました。
新聞報道は、神奈川新聞にはなく、他紙は確認しておりません。
昨年12月、岸根町で母親が2才になる子どもの発達の遅れを悩んだ末に無理心中を図り、自らは負傷し、子どもは死亡してしまった事件について、M・Dさんが書かれたものです。
殺人罪に問われるこの母親の公判傍聴や、報道などをもとに、日頃のびーのびーのでの取り組みの中で感じたことを書かれたものです。
http://www.bi-no.org/top.html
じっくり読んでみます。
大豆戸地域ケアプラザにて、
今回の反省・会計報告・情報交換のための実行委員会を開催します。
会場が、私のミスで、
いつもの菊名地区センターではなく、
大豆戸地域ケアプラザにお願いしました。
各団体にFAXで案内を入れました。
届いていない場合はご一報ください。
431-3677港学舎入江
「菊名駅西口にエレベーターを〜」について一歩前進がありました。市議会議員のO氏がこの件について議会で質問をし、道路局長が回答をしました。
回答の内容を要約しますと、陳情書提出後、JRは菊名駅のバリアフリー化に向けた駅舎の改良工事のための調査(地盤などの)をしたとの事です。
さらに横浜市としては、“東急電鉄とJRと協議の上、バリアフリー化の早期実現に向けて努力する”との内容でした。この回答は市側の正式回答と受け取ってよいでしょう。
この後も、調査・計画・設計・工事、とかなり時間はかかると思いますが、地域住民の願いを乗せて、少しずつですが進展しているようです。
全部付き添うのは、一日がかりですね。
ぴったりの方とうまく出会えるといいですね。
一人ではなく、2〜3人でローテーションを組んでくださっても、大丈夫です。
お手伝いが欲しい方・・・来春から横浜市大に通学する、18歳の男性。電動車椅子を運転できます。
菊名駅〜金沢八景の横浜市大まで、付き添い。下校までの時間は自由に過ごしていただき、下校時に再度、菊名駅まで、付き添っていただく。
お手伝いのお礼:一日¥5000お支払いし、支援者宅〜菊名までの交通費、菊
名〜市大までの交通費はは先方で負担します。
お手伝いの期間:原則として、大学休暇以外に週5日。一年間。
概ね、このような感じです。
10月5日に、社協に依頼があり、数箇所のボランティアグループに問い合わせしましたが、今日現在まったく話が来ないそうです。
来春のことですが、ご両親としては12月15日までくらいには、遅くとも結果をだしたいそうです。
ちらしの協賛広告6口も紹介していただいたうえ、らくらく市当日、大豆戸町内会のテーブル6脚お借りしました。
らくらく市についての報告・感想でもみなさんに紹介したいお話がたくさんありました。
体脂肪検診された方、98人だったとのことです。
「行列のできるブース」でしたが、こんなに多かったんですね。直射日光の下、田辺先生はじめ皆さん、大奮闘でした。担当された方々は、「普段通院されていなくて、血圧の高い方がかなり多かった」と気がかりな口ぶりでした。
初めてらくらく市に来られた方が、いろんなグループの活動が分かってよかった、と話されました。
団体名は知っていたが、直接顔を合わせて交流できたのがよかった、というお声もありました。
永らく地域活動をされていられる方が、今まで障害者団体(だけ)のバザーであると思っていたので、再認識した、という発言をされたのもうれしいことでした。
Eさんと、図書館に椅子・机の状態を確認にうかがい、テントを、友だちの丘から、地区センターに運び、ひも・ガムテープ・軍手等を購入し、準備OK、あすが楽しみです。
らくらく市実行委員会開催します。
今回は全員集合です。
お知らせの期間を充分確保するために、案内ちらしとポスターお配りします。
会場の場所割りも、恒例のHIKARIのSさん作成のくじ引きで決めます。
菊名北町内会(地区センター広場)、表谷町内会(東急ストア駐車場)の盆踊りが雨の為、1日しか開催できませんでしたが、大豆戸町内会と大倉山ハイム町内会合同の盆踊り大会は、好天に恵まれ、盛大に行うことができました。
参加者は例年より若干少ない約800名、それでも午後8時頃には校庭いっぱいの人出で、皆さん楽しそうに過ごされたようです。一昨年から、町内の特養老人ホームに入所されている方たちをご招待していますが、今年は例年より沢山の方が参加されました。
今月の17日(金)・18日(土)には八杉神社の境内で、大豆戸町内会単独の盆踊り大会が開催されます。お近くの方は是非参加されますよう、お待ちしております。
4月の新学期からスタートして、約3ヶ月半になります。地域の方たちは日替わり交代で、曜日を決めて担当していただいていますが、私は家が近いせいもあって、4月の後半から毎朝裏門に立っています。
子ども達は、初めは慣れない事もあって、あまり挨拶をしなかったのですが、校長先生の指導もあって、今では大きな声で「お早うございます」と挨拶をしてくれるようになりました。私もそうですが、ボランテイアの地域の方たちは、子ども達の大きな声に元気をもらっているようです。
登校時の安全指導は明日で、ひとまず終了です。夏休みが終わって、また元気な姿で逢えることを楽しみにしています。休み中は病気や怪我をしないよう、お互いに気をつけましょうね。
7月9日開催されました。
10月21日の開催へ向けて、案内チラシを9月7日までにつくります。
8月20日までに、掲載内容を集約します。参加団体のご協力を!
ちらしへの協賛広告を12件募ります。
なお、12日に、四月に着任された山田芳昭港北図書館長にお会いし、例年のようにご協力いただく快諾をいただきました。
県警本部施設課の要請により、当町内会が、学童の通学に影響が出る大豆戸小学校と、工事現場に隣接している特養老人ホーム「ワゲン新横浜」に声をかけて、30日(土)に工事の説明を受けました。
先ずは、敷地の整備工事ということで、学童の通学路になっているワゲン新横浜から太尾新道にかけての歩道の拡幅工事が行われます。工事期間中かなり長い間歩道が使えないことになり、通学路を変更しなければなりません。
また、新しく開通した、ワゲンと市バス港北営業所との間にある道路も下水管工事のため車両通行止めになります。
通学路になっている歩道が拡幅されるということはとても喜ばしいことだと思いますが、くれぐれも安全第一で工事を進めてくれるよう願っています。
見た目はほとんど変わっていませんが、らくらく市の開催日の告知や、リンク先のURL変更に伴う修正などが更新内容です。
「らくらく情報ひろば」は一応、「らくらくこうほく」の下に位置づけておりますので、皆様、「らくらくこうほく」を「お気に入り」に登録してくださるよう、お願いします!
念のため、URLは↓
http://www005.upp.so-net.ne.jp/raku-raku/
参加された団体からのアピールは、それぞれ、kの欄に投稿ください。
07らくらく市は、10月21日(日)になります。
強い雨の場合は28日(日)に延期です。
大災害時には、地域で施設を支援すると同時に、施設で、地域の要介護者を支えていただくという持ちつ持たれつ、おたがいさまの実践としえヒットの取り組みですね。
消防応援協力の内容は、両施設で災害が発生した場合、消防隊が到着するまでの間に、大豆戸町内会が初期消火や入所者の避難誘導を、さらに消防隊到着後は避難者の介護などの応援活動を可能な範囲において行う。
また、大豆戸町内会で災害が発生した場合、両施設は前記と同様な応援活動を可能な範囲で行う。特に、高齢の方や病気療養中の方、乳幼児についての施設内への避難協力を行う、といったものです。
この協定のポイントは、災害時に設けられる学校などの避難場所での生活に耐えられない被災者のために、両施設を開放してくれる、避難させてくれる、という点です。
被災地の復旧が長引いた場合、避難場所での長期の生活に耐えられない方たちに、さまざまな問題が発生しています。その点、両施設には自家発電、暖冷房、お風呂、トイレなどが完備し、
普段と変らない生活を送ることが出来ます。
災害は起きないことが望ましいのは当然ですが、万一起きた場合にも、両施設の協力によって、このような策を講じる事ができたということは、本当に喜ばしいことと感謝しています。
締結調印まで約1年かかりましたが、おかげさまで、両施設のご理解と港北消防署の協力によって、やっと調印式
を迎えることが出来ました。
調印式は4月18日(水)午後3時から「ワゲン新横浜」で行われます。この件の詳細につきましては、後日お知らせいたします。
4月23日(月)10時ー11時半
菊名地区センター調理室
新年度の担当者の顔合わせと
各団体の今年度の活動・イベントなどの紹介。
ことしの日程は確定しておりませんが、10月21日(日)になる可能性が大きいです。
港北消防署が主体になりますが、町内の消防団、家庭防災部、婦人部なども協力します。
ハシゴ車を使用するなど、かなり大掛かりな訓練になる予定です。
30分ぐらいの訓練時間ですが、ご都合の良い方は見学においで下さい。
大豆戸町内会の組長会での篠崎会長の報告場面の写真付きです。この写真、小さいけれどカラーで、とても効果的ですね。
今後、JR東日本や東急との話し合いの場を作っていく予定とのこと、ぜひ、階段下の違法駐輪なども含めた、安全で快適な移動を実現するために、取り組みを継続していただきたいですね。
そして12月15日、横浜市長あてに署名を添えて、「要望書」を提出いたしました。署名の数は、個人署名が5,454名。団体の代表者署名が27名(つまり27団体)です。
短期間の内にこれだけ多くの署名が集まったということは、それだけ高齢の方や身体の不自由な方、幼児を抱えたお母さん方からの要望が大きく、また期待も大きいということでしょう。
今回、要望書受付をしてくれたのは横浜市道路局ですが、担当課長・係長共に丁寧な応対で、役所とは思えないほどの姿勢でした。
担当者の応対や姿勢が良いから必ずしも要望が実現するとは限りませんが、今までの私の経験から考えると、かなりの手ごたえがあったと思えます。
1月中旬ごろには何らかの反応があるかと思いますので期待しているところです。
署名数の内訳ですが、町内会単位で申し上げますと、表谷町内会が一番多く、次いで大豆戸町内会、そして錦が丘町内会の順になります。やはり、菊名駅西口を利用せざるを得ない地域の方たちの切実な願いの表れでしょう。
この問題につきましては引き続き見守ってゆきますので、地域住民の方々のご支援を、宜しくお願い致します。
前田副市長の基調講演、「地域福祉保健計画の推進と地域のつながり」
23の取り組みの発表は、それぞれ工夫を凝らして皆さんに伝えたいという熱意があふれていました。
パネルディスカッションはどうだったんでしょうか。自分ではよくわかりません。
ただ、らくらく市20年という意義を考えるいい機会をいただけたのは感謝です。
災害は一人一人の体調などおかまないなしにやってきますから、ちょっと無理してでも(無理でもなかったのですが...)参加した方がよかったかな、とも思います。
2年前の訓練には参加しましたが、AEDは体験したことがありません。自分のためというより、人助けのスキルですね。どこかで勉強したいと思っています。
午前9時、横浜市に大きな地震が発生したという仮定のもと、9時30分から避難者の受付を開始。この日は降雨の予報が出ているところから、急きょ
会場を体育館に移しました。午前10時の時点で、約300名の避難者が体育館に集合したため、オープンな運動場に集るよりも、一段と緊迫感があり
参加の皆さんは「本当に避難した」、という気持ちになったようです。
室内のため、消火器操作訓練は出来ませんでしたが、無線を使った本部(区役所)との交信訓練、三角巾を使っての応急処置、AED操作、起震車での震度体験、炊き出しなど、約2時間にわたっての訓練を無事に終了することが出来ました。
今回の訓練では、AEDの操作訓練に注目が集まり、皆さん熱心に取り組んでいたようです。指導・協力していただいた港北消防署の署長をはじめとした署員の皆さん、小雨の中ポンプ操法の実技を見事に演じた消防団(第三分団・第2班)の団員の皆さん、早朝からの準備、進行、後かたずけをされた各町内会の役員の皆さん、本当にご苦労さまでした。
実施1年目の港北区地域福祉保健計画の取り組みを報告しあい、共有するフォーラムです。
補助金を受けて具体的に取り組む23事業の発表が楽しみです。
企画の中に先行の市民活動にまなぶためのパネルディスカッションがあり、らくらく市の取り組みを紹介するということで、「らくらく市実行委員会事務局」の私も参加することになりました。
内容詳細は区のHPをご覧ください。
http://www.city.yokohama.jp/me/kohoku/fukuho/forum.html
約20名の町内会役員が、港北警察署と防犯協会の職員と共に、菊名駅の西口と東口に別れ、「空き巣に気をつけましょう」と書いたのぼり旗を持って
道行く人、バスを待っている人、買い物客、近くの商店で働く人々、などに「盗難に注意」と印刷したチラシを配りました。
港北警察署生活安全課の話によりますと、昨日もこの管内で4件の空き巣があったとの事です。特にアパートの1階が狙われやすく、鍵を2重にしたり、防犯ガラスを使ったり、ちょっとした時間の外出にはラジオやテレビをかけっぱなしにして、留守ではないように見せかける、などの工夫が必要ということでした。
さらに、最近では新手の振り込め詐欺が頻発しているそうで、キャンペーンで歩いている時に、駅の近所の方から「実は家にもそれらしい電話があったが、相手が名乗ったつもりの本人がそばに居たので、偽者とわかった」ということでした。新聞に毎日のように出ている振り込め詐欺の被害、こちらの方も十分に注意したいものですね。
参加29団体のみなさん、お誘いあわせのうえ、ご出席ください。
「お誘いあわせの上」というのは、万が一情報の届いていない参加団体がないか不安があるからです。
メール、ファックスの返事がほしいですね。
セサミ香房がコーヒー・紅茶とクッキーなど、いろえんぴつがおにぎりなどで、喫茶コーナーをうけもちました。550人をこえる入場者で、屋内は、歩くのも大変なくらい参加者の多い時間もあり大盛況でした。
10月22日のらくらく市でまたお会いしましょう、というベトナムの方にお会いしました。
朝方に激しい降雨があり、高齢者の方々の出席が危ぶまれましたが、9時過ぎには雨も上がって、ほっと一安心。開会は13時ですが準備の都合もあり、10時には会場に入りました。
受付ロビー、ステージ、プログラム、記念品などの準備を整え、各町内会の民生委員の方、町内会役員の方が待ち受ける中、早い方は12時頃からお出でになり、開会の13時には約8割、
第一部の式典が終わり、第二部の演芸
が始まる頃には予備席も含めて満席の状態となりました。
歌あり、踊りありの約1時間30分でしたが、時には手拍子を打ったり、フィナーレの炭坑節を一緒に踊ったりするなど、最後まで楽しまれたご様子で
、入場された時のやや緊張した表情に変わり、にこやかにお帰りになる姿が印象的でした。
今年の「敬老の集い」にご招待した70歳以上の方は、大豆戸町内会だけでも633名。昨年より約60名も増えています。当日、出席出来た元気な方はまだしも、療養中の方や、身体の不自由な方たちも多くいらっしゃることでしょう。
高齢者の数は確実に増加しています。これからどうなるのか、どうするのか。真剣に考えなければならない時期に来ています。
午前中には祭式が厳かに、午後7時からは恒例の素人演芸会が賑やかにスタートしました。
会場である八杉神社の境内は、まわりを高い木立に囲まれた、こじんまりとした広場ですが、その分、下界?から隔離された、とても良い雰囲気の会場です。
子供神楽から始まり、レギュラー出演者であるベテラン組の歌や踊り、そして今年初出演のグループなど、約30番のプログラムでしたが、あっという間の楽しい2時間の打ち上げとなりました。
さてこの後の行事・催事ですが、日時と、内容だけを簡単にご紹介させていただきます(近隣町内会を含みます)
・9月16、17日〜菊名神社祭礼。
・9月17日〜篠原小学校地域防災訓 練。
・10月1日〜健民祭(大豆戸小学 校)。
・10月22日〜らくらく市(菊名地 区センター、港北図書館前広場)。
・10月21日〜大豆戸町地域、防犯 パトロール。
・10月28日〜ふるさと港北ふれあ いまつり(新横浜公園)。
※防災訓練と防犯パトロール以外は、地域の方であればどなたでも参加できますので、こういった機会に、皆さんとのコミュニケーションを深めていただければ幸いです。
会場となった大豆戸小学校には、午後6時30分頃から、浴衣を着た子供達が集まり始め、日が落ちた7時過ぎにはかなりの人出となりました。
近隣の特養老人ホームに入所されている方も付き添いさんと一緒に来場され車椅子から身を乗り出さんばかりにして、楽しんでいるようでした。
平日の為、参加者が例年より少ないのではないかと案じていましたが、子供達とお父さん・お母さんで、およそ1000名以上の参加があったようです。特に大きな混乱や事故もなく盛大に行うことが出来ました。
尚、大豆戸町内会では、8月18日(金)と19日(土)の2日間、八杉神社の境内でも「盆踊り大会」を開催いたします。是非こちらの方にもお出かけ下さい。お待ちしております。
、間違いなく梅雨あけするであろう8月3日に延期となりました。
思い切って延期するには、近隣町内会の行事や港北消防団の夏季訓練大会、大豆戸小学校の使用予定、各種会議の日程などを考えて、それなりの苦労がありました。しかしながら、楽しみにしている子供達や特養老人ホーム入所の方達のことを想うと中止というわけにはいかず、延期ということに至ったのです。早くお知らせしなければいけなかったのですが、善後策を講じているうちに、つい遅れてしまいました。管理人さんが早めに対応していただいたことに感謝いたします。
ついでといっては申し訳ないのですが
前記の催事関係をお知らせします。
・7月29、30日「表谷町内会チャリティ盆踊り大会」:菊名東急ストア駐車場。
・8月3日「大豆戸町内会、ハイム町内会合同盆踊り大会」:大豆戸小学校。
・8月5日「夏祭り」:特養老人ホームさわやか苑。
・同じく5日「防犯パトロール」:大豆戸町内会。
・8月6日「港北消防団夏季訓練会」
:鶴見川樽町公園。
パトロール以外は、一般の方も参加・見学可能です。是非お出かけ下さい。
雨は今のところ(17:55)降っていませんが、早々と決定されたようで、わがマンションの掲示板に町内会長名での通知が掲示されていました。
未だ梅雨が明けず、この1週間は涼しい気候で、盆踊りにはちょっと似合わない感じもありますね。
小学校は、間もなく夏休みを迎えようとしていますが、夏休みと言えば「盆踊り」です。
恒例の大豆戸町内会と大倉山ハイム町内会との合同盆踊り大会が、次のように行われます。
日時:7月23日(日)午後6時30分〜8時30分頃まで。雨天順延。
会場:大豆戸小学校校庭。
子供ばかりでなく、大人も楽しみにしている「盆踊り大会」、今年は20周年ということで、なおいっそうの盛り上がりが期待できます。
近隣の老人ホームに入居されている方々もご招待しています。
両町内会の皆さん、ぜひお出でかけ下さい。
PTAの校外委員の方たちが詳細に調べた、通学路の危険と思われる箇所や、曲がったり、倒れそうになっている道路標識、消えかかった道路上のマークなどを、地図と写真とで解かりやすく表した資料にもとずき、その対策を話し合いました。会議の場には区役所、警察署、土木事務所、そして地域を代表して私たち町内会関係者が参加しての会議でしたが、今後の検討事項として残ったいくつかの案件以外は、速やかに対処される方向で進みました。
出席したPTA(Pは全て女性)の熱意が行政側の対処の結論を早めたのではないかと思います。久しぶりに気持ちの良い会議(話し合い)でした。
掲示板にいただいた情報は今後は記事として再送信させていただこうと思っております。
なかなかアクセス数が増えないし、掲示板に投稿される方も固定してしまっているので、できるだけ幅広いまちの情報を拾って記事にしようと思います。
情報提供いただけたら幸いです。
ページのデザイン、コントラストがはっきりせず読みにくい印象でしたので、また変更しました。
予算もないし、子供たちに喜ばれるようなゲストでないと意味がありません
。どなたか面白いアイデアがありましたらお知らせ下さい。
参考まで:開催日〜7月23日(日)
:会場〜市立大豆戸小学校
港学舎大綱フォークギタースクールライブがあります。
6月17日(土)3時開場
3:30〜5:30
場所は、 KIKUNA LIVE&JAM
環状2号沿い新菊名橋そば、菊名駅西口から10分くらいです。
みなさん、おいでください。フォークギターをやってみたい方、のぞいてみてください。
プログラム
1.天体観測 by Bnmp of Children
2.Utao-Utao byV6
3.Cherrybyスピッツ
4.ミスチル 掌
他
ゲストに「Tomi &Tamio」
お問い合わせ 大綱教室長 入江 070-5075-6977
ギター教室担当 高橋 070-5028-6217
チャージフリーです。
ちょっとした地域情報だしあっていきたいですね。
このブログから得られるさまざまなニュースや 情報は、私にとっても、町内会にとっても非常に貴重なものとなりますので、これからも大いに期待しています。
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